コメント・赤入れ

フレーム単位でコメントを追加し、描画ツールで修正指示を書き込む方法です。

コメントを追加する

1

ラッシュプレーヤーで該当フレームを表示

フレーム送り(←→キー)やタイムラインクリックで移動します。

2

「コメント」ボタンをクリック

画面右側のコメントパネルが開きます。

3

コメントを入力して送信

テキストを入力し、必要に応じて担当者をメンション(@名前)できます。

赤入れ(描画ツール)

フレーム上に直接描画して修正指示を伝えられます。

ツール用途
フリーハンド自由に線を引いて修正箇所を示す。カラーピッカーで色選択、線の太さ調整、筆圧感知に対応。

コメントのスレッド

各コメントには返信(スレッド)をつけられます。 修正依頼→対応完了→確認のやり取りをコメント上で完結できます。

コメントのエクスポート

全コメントをCSVまたはPDF形式でエクスポートできます。 赤入れ付きのスクリーンショットも含めて出力可能です。 詳しくはリテイク指示票PDFをご覧ください。